起業時に使える貸事務所
貸事務所は、あらかじめオフィスとしての設備が整っているために起業時に便利となっています。起業するときに必要となるオフィス机や椅子などのオフィス家具やFAXやコピー機といった機械類が準備されているために、初期費用が安く抑えられます。最近では必須となりました高速インターネット回線も用意されていることが多いので、貸事務所は大変便利です。
日本では震災の影響もあり、耐震に対しての意識が高まりました。これは個人の住宅だけではなく、賃貸オフィスビルにおいても当てはまります。賃貸オフィスビルにおいても、防災意識の高さから、日本の厳しい耐震基準をクリアして倒壊しないように努めています。賃貸オフィスビルのオーナーの損害軽減でもありますが、入居している企業の従業員と、倒壊してしまったときの通行人への被害を考えると、耐震対策は社会的にも貢献していることになるのです。
●悪意を持って“火”を使う者を追う!
ロックスター・ゲームスから2011年7月7日に発売が予定されているプレイステーション3、Xbox 360用ソフト『L.A.ノワール』。本作の主人公コール・フェルプスは、ロス市警で5つの部署をわたり歩くことになる。今回紹介するのは、“放火特捜課”だ。
たった一本のマッチが、家、建物、街区……そして生活と命を永久に奪うことさえある。そうした危険は、台所油からの出火やロウソクを不適切な場所に置くなど、事故によっても起こり得る。しかし、意図的に破壊を引き起こす放火犯の手にかかれば、事態はさらに深刻なものとなってしまう。そういった悪意ある火にまつわる事件を扱うのが、放火特捜課だ。 そしてここが、フェルプスが捜査にあたる、最後の部署となる。
■放火特捜課の相棒:ハーシェル・ビッグス刑事 (Detective Hershel Biggs)
放火特捜課の相棒、ハーシェル・ビッグス刑事は相棒と組むことを好まない不機嫌なベテランだ。 さまざまな悪い噂を耳にしていたフェルプスと初めて相棒になったときは、もちろん反発したが、 やがてフェルプスの真実を追いかける努力や捜査のセンスを認めざるを得なくなる。
■風紀犯罪課の上司:ラクラン・マッケルティ警部 (Captain Lachlan McKelty)
放火特捜課のボスは、ラクラン・マッケルティ警部だ。 彼がブリーフィングする事件は、陰惨な火災に関するものになる。
消防士が炎を鎮火した後、現場の責任者がそこに犯罪の疑いを持った場合は、 ロス市警の放火特捜班に連絡が入ってくる。 刑事は細心の注意を払って現場を調査し、手掛かりを探していく。放火特捜班のコール・フェルプス刑事として、プレイヤーは焼け落ちた建物や焦げた 死体、そしてもっとも悪質な犯罪被害を受けた生存者をその目で目撃することになる。
【関連記事】
『L.A.ノワール』部署紹介 第5の部署は“放火特捜課”
やっぱ超スゲェぜ! 上質な推理ドラマを体感、『L.A.ノワール』実機プレイリポート
『L.A.ノワール』ロスの裏に踏み込んでいく“風紀犯罪課”
『L.A.ノワール』もっとも凶悪で恐ろしい事件を担当する“殺人課”
『L.A.ノワール』交通課の情報を紹介
フランスの若手監督Mathias Lachalが卒業制作で作ったアニメ、Fall。
こんなに気持ちよさそうに落ちれるなら、パラシュートやろうかなって思っちゃいます。
これからもジャンジャン作品を作って欲しいですね。
参考サイト:http://www.gizmodo.jp/2011/06/animation-fall.html[Fubiz]
mio
【関連記事】
2011年ミスUSA候補に聞いてみました「学校で進化論を教えるべき?」(動画)
ホッケーで負けて荒れるファンの暴動を360度の動画で見る
スーパースローで震える(動画)
シルク・ドゥ・ソレイユの人の身体能力高すぎる始球式(動画)
「WORLD - CRUISE」がブルーレイになった! 高画質で世界を旅しよう。 (動画あり)
●『TOMB RAIDER(トゥームレイダー)』ほか主要作品が高評価を獲得
スクウェア・エニックホールディングスは、2011年7月1日、プレスリリースにおいて、スクウェア・エニックスグループがE3 2011に出展した作品群が、欧米のゲームメディアが主催するE3関連アワードで144部門にノミネート、42部門で授賞したことを発表した。
以下、詳細をリリースより抜粋して紹介する。
株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス
スクウェア・エニックス・グループの E3 出展タイトル、欧米で高評価を獲得
「TOMB RAIDER」、「HITMAN ABSOLUTION」等が140 以上のアワードでノミネート/受賞
株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:和田洋一)は、6 月7 日から米国ロサンゼルスで開催されたゲームトレードショウ「E3 Expo」に出展した当社グループの作品群が、欧米で高評価を獲得したことをお知らせいたします。スクウェア・エニックス・グループは、お客様の多様な嗜好に合わせて、高品質で幅広いエンターテインメント・コンテンツの拡充に取り組んでいます。このたびの「E3 Expo」では、こうした取り組みの成果として、グループの有力な自社IP と、日本、米州、欧州、アジアに展開する国際的開発体制をフルに活かした本格作品群を出展し、「TOMB RAIDER(トゥームレイダー)」、「HITMAN ABSOLUTION( ヒットマンア ブ ソリューション)」、「DEUS EX: HUMANREVOLUTION(デウスエクス)」、「FINAL FANTASY XIII-2(ファイナルファンタジーXIII-2)」、「HEROES OF RUIN」等の作品が欧米の主要ゲームメディアが主催するE3 関連アワードの合計144 部門にノミネートされ、うち42 部門で受賞いたしました。主な受賞実績については、以下をご覧ください。
スクウェア・エニックス・グループは、今後もさまざまなメディア・端末を通じて、世界中のお客様へ高品質で多様なコンテンツをお届けしてまいります。
<主な受賞実績> ※2011年6月30日現在のノミネート/受賞数順
■「TOMB RAIDER(トゥームレイダー)」
68のアワードにノミネートされ、21を受賞
受賞例:「最優秀アクション・ゲーム賞」(IGN)
■「HITMAN ABSOLUTION(ヒットマン・アブソリューション)」
50のアワードにノミネートされ、19を受賞
受賞例:「最優秀ゲーム賞」(GameSpot)
■「DEUS EX: HUMAN REVOLUTION(デウス・エクス)」
19のアワードにノミネートされ、4を受賞
受賞例:「最も価値のあるゲーム」部門(PC Gamer)
■「FINAL FANTASY XIII-2(ファイナルファンタジーXIII-2)」
12のアワードにノミネートされ、1を受賞
受賞:特別賞「ファンのフィードバックに対する最良のレスポンス」(GamesRadar)
■「HEROES OF RUIN」
1のアワードにノミネートされ、1を受賞
受賞:「最優秀ロールプレイングゲーム賞」(Pure Nintendo)
【関連記事】
スクウェア・エニックスグループの作品がE3 2011で多数の賞を獲得